男はつらいの?

山門

距離感が分からなかったうえにナビ通りに進まなかったおかげ(?)で
辿り着いた帝釈天

「東京のあっち側にどうせ来たんだから行ってみよう」と雑なドライブ

あっち側って・・・(笑)

帝釈天のとうろう

巣鴨ほどではないけれど
そこそこ賑わってますね
これくらいがちょうどいいかな

浅草だと母を見失うだろうし

だるま

それほど長くない参道に
ちょうどいいくらいのお店が元気にやっていた

本当にちょうどいい

ビクター犬

ところどころに昭和が漂っていて
何があるのかワクワクしながら
お店を覗くのが楽しい

巣鴨で色々と買ってしまったから
買い物は控えようねっ

高木や

至る所に寅さん

ここだけは外さないで入ってみようと
お茶タイム

おだんご

柔らかくて小ぶりのお団子
母は2本は食べられないかなぁと思っていたら
完食してた

ホント元気になったねぇ

ところてん

私は大好きなトコロテン
子どもの頃は好きではなかったので
母も笑って「食べ物の好みって変わるのねぇ」と驚いてた

うーんさっぱり美味しいっ

松が

『母を連れて行く』が名目で
ホントは自分が楽しんでる

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

帝釈天の松が素晴らしいなぁと思って調べてみたら
瑞龍の松という名前の名木なんですね。
樹齢460年だとか!

えっちゃんさんへ

そうなんですよ!
詳しく記事としてあげるのをやめてしまったんだけど
ものすごい存在でした
近くにいると守られているような感覚になりましたよ
人を超える生命の大きさなんでしょうか
プロフィール

わかち☆★

Author:わかち☆★
気づいたら半世紀生きた
一世紀経っても変わらない気がする

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR